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アメーバ経営総合セミナー

Amoeba Management Joint Seminar

企業の経営者・経営幹部・経営企画部のみなさまへ

アメーバ経営総合セミナー【画像】

アメーバ経営総合セミナーでは、多くの企業様へアメーバ経営コンサルティング導入支援を行った弊社コンサルタントが講演をさせていただきます。

本セミナーでは、多くの企業様へアメーバ経営の導入支援を行った弊社コンサルタントが、様々なテーマで講演を行います。第2部分科会では、複数の会場で同時に講演を行いますので、お好きなテーマの講演をご聴講ください。また、特別企画としまして、大西賢氏(日本航空株式会社 取締役会長)のご講演映像を上映いたします。ぜひ、本セミナーへご参加ください。


書籍の編集に携わったコンサルタントが講演


本セミナーでは、これらの書籍の編集に携わったコンサルタントが講演いたします。事前に書籍をお読みいただくことで、セミナーの内容をより深くご理解いただくことができます。また、セミナー後には個別相談会を設けておりますので、アメーバ経営に関してさらに詳しい情報や、ご不明な点等をぜひご質問ください。


開催日程

No. 日程 開催場所  定員   お申し込み 
2017年11月21日(火) 京都パルスプラザ 150名 お申し込みはこちら

開催時間:
13:00~18:00(受付開始 12:00)

場所:

京都パルスプラザ 5階会議室 icon_b.gif

 〒612-8450 京都市伏見区竹田鳥羽殿町5

 【最寄り駅】

 ○市営地下鉄烏丸線 / 近鉄京都線 竹田駅

  北西4番出口より 市バス / 京阪バス 「パルスプラザ前」 下車

 ○京阪本線 中書島駅

  北出口より 市バス / 京阪バス 「パルスプラザ前」 下車

 ○JR京都駅八条口より直通バスあり


対象:

企業経営者・経営幹部のみなさま

*経営コンサルタント、会計士、税理士の方からのお申し込みはご遠慮願います。


定員:

150名

*先着順/事前登録制となります。


アメーバ経営総合セミナープログラム

13:10~14:10

第1部 基調講演

『全社員が自ら採算をつくる』

講師 : 松井 達朗

会社で働くすべての人が自らの役割を果たそうと使命感を持ち、それぞれの持ち場・立場で持てる能力を十分に発揮することは、今後の企業経営にとって重要なテーマです。私共は、「全従業員の物心両面の幸福の追求」という経営理念を実現するため、一人ひとりの経営向上を図る意志と努力をいかに引き出していくかを探求してきました。その結果、アメーバ経営は、全員参加経営を実現し、高収益をもたらす総合的な経営システムとして多くの企業で導入され、国内外の多くの経営者やリーダーの注目を集めています。基調講演では、全員参加を促す組織や管理会計の構築、そして、崇高な経営哲学に基づく心をベースとした経営など、アメーバ経営が持つ力や魅力について実践経験を踏まえてお伝えいたします。

14:10~14:30

休憩

14:30~15:30

第2部 分科会①

分科会では、複数の会場で同時に講演を行います。好きなテーマの講演をご聴講ください。

  • アメーバ経営の実践 ~組織とルール作り~
  • 講師 : 天畠 慎司

  • 業務が属人化し社内がマンネリ化しているので組織を変えたいが、どのような考え方で行えばよいのかわからない。組織単位ごとに収支計算は行っているが、製造部門の稼ぐ意識が高められない。経費の計上方法等にリーダーのコンセンサスが図られず、収支結果に納得感がない。こうした課題は多くの企業が抱えています。本講では、アメーバ経営を実践するための組織編制、社内ルールのあり方を学ぶことで、全員参加経営を実践する準備を進めることが可能となります。
  • 製造業における全員参加経営の実践とその効果
  • 講師 : 早川 啓介

    ・ 田中 智也

  • 本講では、アメーバ経営の導入事例を映像で2つご紹介いたします。1つ目は、京セラ株式会社のある部門の月初から月末までのアメーバ経営の実践状況です。「心をベースとした経営」と「経営理念」実現に向けて取り組んでいる姿をご紹介いたします。2つ目は、導入企業様の製造現場での意識改革と、アメーバ経営の運用状況です。かつて、生産性を追求し続けてきた製造現場のリーダーが、アメーバ経営の導入を通じて全員参加経営の実現を目指し、メンバーの巻き込み(「心あわせ」)に取り組まれた事例をご紹介いたします。
  • ※分科会②と同じ内容となります。
  • ベンチャー企業における組織と会計とは
  • 講師 : 平井 正昭

  • 「中小企業と吹き出物は大きくなれば潰れる」と言われます。それはどんぶり勘定のまま大きくなると水膨れの状態になり、異変に気づくことが難しくなってしまうからです。事業拡大に向けて奔走する中では、社内の経営管理体制の整備が後回しになりがちですが、それと同時に組織と経営管理の仕組みを確立することが、強固な経営基盤をつくりあげるのです。ベンチャーでスタートした京セラが築いてきたマネジメント会計学「京セラ・アメーバ管理システム」を例に詳しく解説します。
  • 経常利益が4倍、販管費を半分に削減した京セラの働き方改革
  • 講師 : 清水 宏治

  • 働き方改革に取り組んでも「期待した成果が出ない」という声を耳にします。その要因は、業績向上につなげるという視点が欠けているからではないかと思います。京セラでは2つの働き方改革を行なってきました。1つが時間当り採算制度の導入による高収益体質への変換。もう1つが時間当り採算制度とフィロソフィを両輪とした人事管理システムによる企業風土の醸成です。これらの取り組みから今回は「経営理念の実現に向けた良き企業風土・企業文化を醸成する人事管理システム」をご紹介します。
  • アメーバ経営のための情報システムのあり方
  • 講師 : 山崎 藤男

  • 経営数字をタイムリーに捉えるために情報システムを構築しても、その構築や運用を誤るとアメーバ経営の活性化や活動成果の数値化等に課題を抱えることになります。そこで本講では、「アメーバ経営のための情報システムとは」のテーマに基づき、情報システムの構築・運用におけるポイントを明らかにします。そして情報システムがアメーバ経営に活かされたとき、アメーバ経営はどう変わるのか、現場リーダーの行動がどう進化するのか。情報システムがもたらす効果と活用方法をご紹介します。
  • 稲盛和夫から学んだ人間教育の重要性と実践
  • 講師 : 古橋 道明 氏

  • 京セラフィロソフィは、稲盛自身が様々な困難を乗り越える中で生み出されてきた、仕事や人生の指針です。そのフィロソフィは、京セラ・KDDIを発展に導き、日本航空(JAL)の再建にも大きく貢献しました。本講では、フィロソフィの必要性、京セラの社是「敬天愛人」、経営理念についてお話しするとともに、京セラフィロソフィの学び方を実際のエピソードを交えながら紹介します。
  • ※分科会②と同じ内容となります。
  • 稲盛ライブラリー見学
  • 「稲盛ライブラリー」は、京セラグループが21世紀においてもさらに成長し続ける企業でありたいとの思いを込め、創業者 稲盛和夫の人生哲学、経営哲学である京セラフィロソフィを学び、継承することを目的に開設いたしました。「稲盛ライブラリー」は、稲盛の人生哲学、経営哲学を中心に、技術者、経営者としての足跡や様々な社会活動を展示し、稲盛の言葉や一筋に貫いてきた考え方に触れることで、京セラフィロソフィの真髄を理解していただけるようにしています。当日は、見学担当者が館内をご案内させていただきます。
  • ※分科会②と同じ内容となります。

特別企画

日本航空を再建したアメーバ経営

2017年10月13日開催の「アメーバカンファレンス2017」のご講演映像を特別に上映。日本航空株式会社 取締役会長・大西賢氏のご講演映像をご覧いただけます。(本プログラムは上記分科会とは別会場で、同時開催いたします。内容は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。)

15:30~15:50

休憩

15:50~16:50

第2部 分科会②

分科会では、複数の会場で同時に講演を行います。好きなテーマの講演をご聴講ください。

  • アメーバ経営の実践 ~運用と浸透~
  • 講師 : 天畠 慎司

  • 書籍等の情報を元に部門別採算制度の仕組みを整えても、経営者感覚を持ったリーダーの育成、全員参加の経営の実現等、アメーバ経営が実践できるわけではありません。本講では、一人ひとりが持てる力を最大限発揮するための、トップを中心とした年次・月次の採算管理サイクルの運用方法を学びます。組織と仕組みに魂を入れ、アメーバ経営をまさに実践する状態へ導くことが可能となります。また、信頼関係を構築する場として、会議やミーティングに加えてコンパや行事の取り組みも紹介します。
  • 製造業における全員参加経営の実践とその効果
  • 講師 : 早川 啓介

    ・ 田中 智也

  • 本講では、アメーバ経営の導入事例を映像で2つご紹介いたします。1つ目は、京セラ株式会社のある部門の月初から月末までのアメーバ経営の実践状況です。「心をベースとした経営」と「経営理念」実現に向けて取り組んでいる姿をご紹介いたします。2つ目は、導入企業様の製造現場での意識改革と、アメーバ経営の運用状況です。かつて、生産性を追求し続けてきた製造現場のリーダーが、アメーバ経営の導入を通じて全員参加経営の実現を目指し、メンバーの巻き込み(「心あわせ」)に取り組まれた事例をご紹介いたします。
  • ※分科会①と同じ内容となります。
  • 中小企業における経営理念の浸透
  • 講師 : 平井 正昭

  • 「経営にとって1番大事なことは、経営者と従業員の考え方を同じくすること」。その実現のために必要なことは何でしょうか。「社内の大企業病的な風土を改革し、業績を回復させたいが、社員との間に壁があり思いが伝わらない。同じ方向を向いてくれる経営幹部を育成したい」。そう思い悩まれた社長はあることを実践し、その思いに応えるかのように会社の雰囲気は劇的な変化を遂げました。企業経営における経営理念の浸透について、アメーバ経営ベンチャーサポートコンサルティング導入企業の事例を紹介します。
  • 管理会計と財務会計の一致によるスピード経営の実現
  • 講師 : 舩戸 美嘉

  • 昨今は多くの会社で何らかの管理会計を導入しているようですが、経営は財務会計で行っているところも多いと聞きます。その理由には、管理会計は数字が早く確定できる反面、財務会計との数字の不一致に不安があるようです。しかし、もし管理会計と財務会計を一致させることができれば、信頼性の高い数字でスピード経営ができるようになります。実はそれを実現しているのが京セラの経営なのです。では、どうすればそのような経営ができるのか。本講では、経理の現場で実践できる管財一致の手法を解説します。
  • アメーバ経営のための情報システムの活用事例
  • 講師 : 中村 総吾

  • 本講では、情報システムを活用することで、アメーバ経営がより円滑に運用された事例を紹介します。システムの活用によって、経営に、現場に、トップに、リーダーに、どのような変化が起きたのか、システムがもたらした効果をご説明します。また、システムの導入においては、一体何が重要であり、どのようなことを考えるべきか、押さえるべきポイントを解説します。基幹システムの導入・リプレイスをお考えの方は是非ご聴講ください。
  • 稲盛和夫から学んだ人間教育の重要性と実践
  • 講師 : 古橋 道明 氏

  • 京セラフィロソフィは、稲盛自身が様々な困難を乗り越える中で生み出されてきた、仕事や人生の指針です。そのフィロソフィは、京セラ・KDDIを発展に導き、日本航空(JAL)の再建にも大きく貢献しました。本講では、フィロソフィの必要性、京セラの社是「敬天愛人」、経営理念についてお話しするとともに、京セラフィロソフィの学び方を実際のエピソードを交えながら紹介します。
  • ※分科会①と同じ内容となります。
  • 稲盛ライブラリー見学
  • 「稲盛ライブラリー」は、京セラグループが21世紀においてもさらに成長し続ける企業でありたいとの思いを込め、創業者 稲盛和夫の人生哲学、経営哲学である京セラフィロソフィを学び、継承することを目的に開設いたしました。「稲盛ライブラリー」は、稲盛の人生哲学、経営哲学を中心に、技術者、経営者としての足跡や様々な社会活動を展示し、稲盛の言葉や一筋に貫いてきた考え方に触れることで、京セラフィロソフィの真髄を理解していただけるようにしています。当日は、見学担当者が館内をご案内させていただきます。
  • ※分科会①と同じ内容となります。

特別企画

日本航空を再建したアメーバ経営

2017年10月13日開催の「アメーバカンファレンス2017」のご講演映像を特別に上映。日本航空株式会社 取締役会長・大西賢氏のご講演映像をご覧いただけます。(本プログラムは上記分科会とは別会場で、同時開催いたします。内容は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。)

16:50~17:10

休憩

17:10~18:00

第3部
個別相談会

個別相談会(事前予約制)


本セミナーでは、多くの企業様へアメーバ経営コンサルティング導入支援を行った弊社コンサルタントが講演をさせていただきます。導入事例では、導入企業様の変化やコンサルティングの進め方等をお伝えさせていただきます。是非、ご参加ください。

*なお、講師、講演内容、講演時間などは予告なく変更する場合がございますので、予めご了承ください。


お申し込み

セミナー講師紹介

松井 達朗 (まつい たつろう)
京セラコミュニケーションシステム株式会社
コンサルティング事業本部副本部長
製造業をはじめ多くの業界に対して豊富なコンサルティング経験を持ち、その経験からアメーバ経営のコンサルティング導入プログラムを体系化。コンサルティング品質の向上とコンサルタントの早期育成を実現。コンサルタントの育成に力を入れ、幅広い業種・業態へのアメーバ経営の導入を可能にする。2011年よりJALグループへの部門別採算制度導入プロジェクト総括責任者としてプロジェクトを率いる。書籍『稲盛和夫の実践アメーバ経営』(日本経済新聞出版社)では、同書全体の編集を担当。
天畠 慎司 (あまはた しんじ)
京セラコミュニケーションシステム株式会社
京都コンサルティング部責任者
これまでに120社以上の「アメーバ経営」導入のコンサルティングに携わる。京都コンサルティング部責任者として、アメーバ経営の導入支援、顧客企業の総合的な経営課題の解決を支援。またコンサルタントの指導・育成に注力している。書籍『稲盛和夫の実践アメーバ経営』(日本経済新聞出版社)では、「第5章 全社員が自らの意志で採算をつくる」の執筆を担当。
早川 啓介 (はやかわ けいすけ)
京セラコミュニケーションシステム株式会社
京都コンサルティング部副責任者
中小零細企業から大手上場企業まで、販売業、製造業、サービス業などいくつもの業種業態の約120社へアメーバ経営の導入支援を担当。アメーバ経営導入後には、高収益を実現する企業を多く輩出。中長期的な視点での現場活性化と人材発掘、構造改革をモットーにコンサルテーションを展開。現在、大手上場企業様のアメーバ経営を軸に総合的な視点で経営改革を実現するプロジェクトリーダーを担当。書籍『稲盛和夫の実践アメーバ経営』(日本経済新聞出版社)では、「第5章 全社員が自らの意志で採算をつくる」の執筆を担当。
田中 智也 (たなか ともや)
京セラコミュニケーションシステム株式会社
東京コンサルティング部副責任者
これまでに70社以上の「アメーバ経営」導入のコンサルティングに携わる。製造業を中心に中小企業から上場企業までコンサルティング経験を持ち、製造現場の活性化やフィロソフィ浸透など、全員参加経営の企業風土の醸成に取り組んでいる。
平井 正昭 (ひらい まさあき)
京セラコミュニケーションシステム株式会社
ベンチャーサポートコンサルティング部責任者
「稲盛和夫経営講話教材」の編集、制作。リーダー教育を目的とした「アメーバ経営研究会」、アメーバ経営を体系的に指導する「アメーバ経営ゼミナール」等を立ち上げ、講師、ファシリテーターを務める。アメーバ経営ベンチャーサポートコンサルティング事業を立ち上げ、中小企業の経営支援に取り組む。その他、アメーバ経営導入企業への社員研修、経営ビジョン策定、経営理念構築コンサルティングを担当。
清水 宏治 (しみず こうじ)
京セラコミュニケーションシステム株式会社
人事管理コンサルティング部責任者
これまでに100社以上の「アメーバ経営」導入のコンサルティング、10社以上の統合基幹業務システム「The Amoeba」の導入、30社以上の人事制度構築に携わる。製造業、卸・小売業、建設業、サービス業等、様々な業界へのコンサルティング経験を持ち、導入企業の年度計画の立案、業績向上、リーダー育成、経営効率向上、組織力向上、一体感の醸成等を支援。常に顧客企業の業績向上、また、経営理念実現に向けた課題抽出とその解決を意識して取り組むことを信条とする。
舩戸 美嘉 (ふなと みか)
京セラコミュニケーションシステム株式会社
管理運用強化コンサルティング課責任者
京セラグループ関連会社10社以上の設立・合併プロジェクトに参画し、財務会計と管理会計の一致といった経理特有の諸問題を短期間で解決。社内の月次決算早期化に取り組み、月末最終日に実績を確定させる業務フローを確立。この成果が認められ、最も高い改善業務を実現したチームに贈られる「ベストカイゼニスト」優秀賞を受賞。これまでに15社以上のコンサルティングに携わり、最初に手掛けた案件では月次決算の1ヶ月早期化を実現し、お客様から高い評価を受ける。
山崎 藤男 (やまざき ふじお)
京セラコミュニケーションシステム株式会社
京都アメーバシステム部責任者
京セラ株式会社の基幹システムの開発・保守業務を経験の後、2002年より統合基幹業務システム「The Amoeba」の事業の立ち上げに参画。これまでに京セラグループの関連会社への基幹システム導入プロジェクト、アメーバ経営導入企業様への基幹システム導入プロジェクトに携わる。システムコンサルティングを通して、管理会計であるアメーバ経営の運用確立・経営数字の把握と共に、財務会計との整合を実現する情報システムの構築を行う。
中村 総吾 (なかむら そうご)
京セラコミュニケーションシステム株式会社
京都システムコンサルティング課責任者
統合基幹業務システム「The Amoeba」の設計・開発を行い、これまでに30社以上の「The Amoeba」導入に携わる。特に京セラグループへのシステム導入経験を多く持ち、京セラグループの運用をベースとして、業務改善を含めたシステム導入、財務会計と管理会計の一致を基本とするシステム導入等、様々なシステム面・運用面の解決を支援。
古橋 道明 氏 (ふるはし みちあき)
元 京セラ株式会社 執行役員 総務部長
1978年、京都セラミック(現・京セラ)株式会社入社。2001年より総務統括部教育企画部長を務める。毎年入社する多くの新入社員や、新たに加わる関連会社など、拡大する京セラグループにおける体系的なフィロソフィ教育を企画。京セラ創業者 稲盛和夫より直接薫陶を受けながら、これを全社的に実施。社員にフィロソフィの理解と浸透を図るために、幹部が自身の体験談を通して語る「幹部講義」などをカリキュラムに取り入れ、受講生に大きなインパクトを与え、高い研修成果を上げる。

受講料:

無料

*参加には、事前にお申し込みいただく必要があります。

*経営コンサルタント、会計士、税理士の方からのお申し込みはご遠慮願います。


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